ニッチな独り言

アメ車、NASCARと愛車のPTクルーザー

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1999年 WGP ブラジルGP 500ccを見ました

だいぶ前に買ったS-VHSビデオデッキをようやくテレビに繋ぎ、久しぶりに1999年のWGPブラジルGPを見ました。

このレース、ノリックこと阿部典史が通算2勝目を挙げたレースですが、実はアレックス・クリビーレのワールドチャンピオンが決定するレースでもありました(汗)
そっちの記憶は全く無かったです・・・w

そして、このレースでチャンピオンを決めたいクリビーレの目の前でドリドリするギャリー・マッコイwww。クリビーレもイヤだったろうなぁ~。
実況・解説共楽しそうにうひょうひょ言いながら、マッコイのドリフトのすごさをしゃべっていました。
翌年彼は、チャンピオンとなったケニー・ロバーツJrに次ぐ3勝を挙げて注目を浴び、NHKの放送でも250ccと500ccのレースの合間にちょっと彼の特集が組まれてたりしました。

マッコイ、2001年に鈴鹿の日本GPを見に行ったとき、パドックパスでピット裏に入っていったときに偶然通りかかったんですが、サインもらいそこなった(涙)。目の前のお客さんが彼からサインもらって感動してキャーキャー騒いで動かなくて、それに阻まれました。残念です・・・あと原田哲也ももらえなかった(号泣)。

で肝心のノリックの方ですが、いやぁ燃えました!彼と最終ラップの最終コーナーまで大バトルを演じたマックス・ビアッジ、ケニー・ロバーツJr、今、何度見てもゾクゾクします・・・実況・解説ももう「うおぉおおー」って言ってますw
レース後のインタビューがまた爽やかで、表彰台の3人共楽しそうに感想を喋っていました。ビアッジもノリックも「うぅ~ん、って」とか「おぉ」とか擬態語だしw。言葉にならないそんな表現が、感情がよく表れていてまた良かったです。

NHKの実況・解説、良かったなー。山田純さん、「ノリックが勝つレースは面白い!」とは言ってなかった(似たようなことは言ってたけど)。1994年の日本GP見たときもこんなことあったな~。結構記憶なんてあいまいなもんです。
とりあえず難波さんの解説復帰を切に望みます。

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テーマ:MotoGP 2007 - ジャンル:車・バイク

  1. 2008/01/18(金) 23:59:50|
  2. MotoGP
  3. | コメント:2

発売されたノリックのビデオを見ました

ウィックから発売された阿部典史のレースビデオをようやく(汗)2本とも見ました。もちろんノリックの走りを見るために買ったのですが、それ以外にも思ったことをつらつらと書きます。

まず1994年日本GP。このレースはすごく印象に残っていたのでノリックが最後に転んだ時の実況とかもちゃんと覚えているつもりだったんですが、若干違いました。思っていたほどいっぱいは絶叫してなかった(笑)。

テレビ大阪の千年屋アナの実況と福田照男さんの解説、いいコンビですねぇ。今聞いても鳥肌が立ちますね私は。
千年屋アナはいわゆる絶叫系なのですが、この聞きやすさはなんだろうと考えました。
思うにただ叫んでいるだけではなく、合間合間にラップタイムやタイム差、順位をきちっきちっと読み上げたり、当時は放送されなかった予選やウォームアップの様子を混ぜて話をしたりと、視聴者がレース全体を把握できるサポートをしてくれること、そしてテレビを見ている人が彼の実況、絶叫に共感でき、興奮を共有できるからじゃないかなぁと思いました。この共感は、実況と解説の二人も本当にバイクレース好きだから醸し出せていたのかなと思います。またこのコンビでやって欲しいなー。

それからこの時代の500ccは、暴れるマシンを乗りこなす感じがしますね。ハイサイドもよく見かけるし、今のMotoGPマシンが簡単とは言いませんが、当時はよくこんなのを乗りこなしているなぁと思いながら見ていました。見始めた当初は、300km/hでお互いの肘と肘がぶつかりそうなくらい隣り合ったままフルブレーキングしたり、ワンミスですぐに大きく差が開いてしまったりと、バイクのレースは薄氷を踏むようなギリギリきわきわのところで行われていて、すごく緊張感があるなぁと思っていたのを思い出しました。

あと500ccにもプライベーターがいっぱいいて、グリッドの半分くらいは彼らが埋めていました。あまり上位に来ることが無かったので、レース終盤に周回遅れとして登場してトップ争いのキーになったことくらいしか思い出がないんですが(笑)、今見るとわりとそうそうたるメンバーが出ていて興味をそそられます。
当時は日本人ライダーが多かったこともあって、テレビ大阪でカート大会とかライダーからのプレゼントとかいろいろやってました。「いい人」眞子が脊髄パッドを視聴者プレゼントに持っていかれそうになって、「それは高いからだめぇ~」って言ってたのをよく覚えています。ライダー達は皆明るくて仲良しで、和気あいあいとして楽しそうでした。草レース的な色合いがまだ世界GPにも残っていた頃なのかなぁと思います。

次に1996年日本GP。ノリックはマルボロカラーのマシンにまたがり、ヘルメットの下から長髪をなびかせ、背筋がピンと張って腰を落とした独特のライディングスタイルで、途中からはもうずっと独走でした。かっこよかったー。

この年のルカ・カダローラはアーブカネモトのチームで、真っ白なNSR500に乗ってそれでも勝利を挙げたりしていました。最後までスポンサーがつかず、結局このシーズン以降、カダローラはあまりよいマシンでレースを戦うことはありませんでした。
このシーズンのカダローラのヘルメットはとってもカッコよくて、アライからレプリカも出ていました。イタリア国旗をかっこよくあしらってあってデザインはトロイ・リーだったかな?将来イタリアンバイクに乗ったら、垢抜けないアゴスチーニレプリカでも派手な最近のライダーのレプリカでもなく、カダローラレプリカにしようと思っていました。今でもごくたまーに見かけますが、ガン見してしまいます・・・。そういえば一時はたくさん見かけたドゥーハンレプリカも見なくなりました。

このシーズンはゲスト解説に美人ライダー楠夕子さんが出ていました。懐かしい・・・。このレースでは千年屋さん、福田さんとのやりとりもちゃんとかみ合ってました。私の記憶ではどこかのレースで数台のトップ争いの実況中に、現在のライダーの心境を聞かれた楠嬢が「今○○さんは落ち着いて走ってると思いますよ」ってコメントして、アツい千年屋さんと福田さんは「いやそうかもしれないけどたぶん○○は今最高にアツく燃えているはずだ!」みたいな実況をして、ぜんぜんかみ合ってなかったのを思い出しますなぁ・・・。それはそれで面白かったです。

他に出ているライダーは皆引退した人ばかりで、現役なのはバロスとカピロッシくらいでした。バロスはこの年第3戦まででランキングトップだったってのがすごい。この年のブラジルカラーのNSRもかっこよくて印象に残っています。

あとはジャン・ミッシェル・バイルも出てました。むかーし家の近所のガソリンスタンドで給油したとき、くじ引きでwowowのチューナーが当たったことがあります。その時は大喜びしたんですがあとから思えば全部当たりくじたったわけで、家に帰ってから思い直して解約しましたけど。
そのくじをやっていたお兄さんが元モトクロスのレーサーで、バイルの話をしたらすごく喜んで「彼は何に乗っても速くて、いくつものジャンルのレースでチャンピオンになってきた。WGPに参戦したときはもう歳だったからチャンピオンになれなかったけど、もう少し若い頃に出ていたらチャンピオンになれたと思う」とアツく語ってくれました。
あと、AMAスーパークロスが日本に来た時、そのお兄さんも参加しないかと声をかけられたんだけどスーパークロスはジャンプが高すぎて、怖くてやめたと言ってました。スーパークロスはNHK BSでやってましたが、当時はマクグラスが最強で少し見たけどすぐ飽きちゃいました。。。

ノリック以外のことばかり書きましたが、2レースともノリックの代表的なレースであると同時にWGP史上でも、エポックメイキングなレースだったと思います。
どちらも見始めてすぐ、もうノリックがいない事に思いがいって心がきゅーっとして、ちょっと涙がこみ上げてくる感じがしました。

彼は間違いなく、日本のバイクレースファンに感動を与えてくれたライダーでした。

何しろ日本人で世界グランプリ最高峰の日本GPを勝ったライダーは、彼しかいないのだから。
(追記)・・・って書いてたけどあと玉田誠がモテギで勝ってるじゃんな>俺。反省。


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テーマ:MotoGP 2007 - ジャンル:車・バイク

  1. 2007/12/26(水) 00:34:32|
  2. MotoGP
  3. | コメント:2

MotoGP シーズン終わりましたね

マレーシアGPとバレンシアGP、まだ見てないです・・・
なんだか今年はもういいやと思ってしまいます。

別にケーシー・ストーナーが悪いわけではないですが、彼の奥さんだけを見るためだけにでも見てもいいんですが、インテリマークさんのホームページにも「全員が黙々と完走」なんて書かれちゃうと、見てもな~って感じです。
先日久しぶりに会ったMotoGP好きの仕事の先輩も、「最近はなんだかだなぁ」と言ってました。

今年はアメリカGPあたりから単調なレースが続いたように思います。
やっぱり、バトルが見たいです。

昔ばかり振り返ってもアレなのですが、去年のアッセンでのヘイデン vs エドワーズとかくらい、バチバチやってほしいです。あのレース、負けたエドワーズもかっこよかったです。彼がピットに戻ったらチームスタッフが皆拍手をしていましたが、あれは去年のレースの中で一番印象に残っているシーンです。

特にチャンピオン争いが最終戦までもつれると、燃えます。

自分にとってのベストレースは、2002年のスーパーバイク最終戦イモラです。この年のスーパーバイクはすごかったです。
翌2003年からスーパーバイクでのワークス活動を停止する予定のホンダは、事実上ワークス体制のバイクはコーリン・エドワーズの1台のみで、同じカストロールカラーでももう1台のマーク・ヘックルスは市販車マシン+市販改造パーツという状態。マシン開発もあまり望めなかったように記憶しています。
対するドゥカティはワークス2台(トロイ・ベイリス、ルーベン・ザウス)にベン・ボストロム、昨年型マシンのサテライトも2台(ニール・ホジソン、ジェームス・トスランド)という、そうそうたる顔ぶれ。シーズン前から「ドゥカティ優勢」との下馬評でした。

始まってみればやはりベイリスが毎回のように優勝していきました。
しかしエドワーズはずっと表彰台を獲り続けました。「ポイントを重ねていればいつかチャンスが来るかもしれない」という確固たる望みを持っていたのかもしれません。

でもね、レース後のインタビューなんかでは「いや2位でもチャンピオンシップを考えれば満足だよ」とか言うけど、結局その人はチャンピオンになれないことって多いじゃないですか。
でもこの年のエドワーズは違いました。以下が2002年のベイリスとエドワーズの成績です。

ベイリス エドワーズ
第1戦バレンシア
第1レース 1位 4位
第2レース 1位 3位

第2戦フィリップアイランド
第1レース 1位 2位
第2レース 1位 2位

第3戦キャラミ
第1レース 1位 2位
第2レース 1位 3位

第4戦菅生
第1レース 5位 1位
第2レース 4位 2位

第5戦モンツァ
第1レース 1位 3位
第2レース 1位 2位

第6戦シルバーストン
第1レース 5位 1位
第2レース 1位 2位

第7戦ラウジッツ
第1レース 1位 2位
第2レース 1位 2位

第8戦ミザノ
第1レース 1位 2位
第2レース 1位 2位

もうね、ここまでで二人の得点差は49ポイントですよ。
シーズンも半分過ぎてるし、これは今年もベイリスかなと思うわけですわ。
しかしここからエドワーズの反撃が始まります。

第9戦ラグナセカ
第1レース 1位 3位
第2レース 2位 1位

第10戦ブランズハッチ
第1レース 3位 1位
第2レース 2位 1位

第11戦オッシャースレーベン
第1レース 2位 1位
第2レース 2位 1位

ここまででエドワーズは得点差を29にまで縮めました。
ベイリスにもプレッシャーとなっていたはず。ホンダもそんなエドワーズのために、新しいパーツをどんどん投入するようになったと、テレビの解説で言っていたかと記憶しています。

そして次のアッセン。

第12戦アッセン
第1レース 2位 1位
第2レース R位 1位

このベイリスのリタイアがなんでだったかは忘れましたが、これはチャンピオンシップ上では痛かったですね。エドワーズがコンスタントにポイントを獲っていただけに、1回のリタイアでも大きく堪えるという感じでした。

この時点で二人のポイント差はたったの1ポイント!
最終戦を前に1ポイントですよ!

そして最終戦、とりあえずもう「勝ったヤツがチャンピオン」という状態でした。
二人の高次元なバトルは時に接触しながらも、最後まで続きました。



そして

第13戦イモラ
第1レース 2位 1位
第2レース 2位 1位

エドワーズはベイリスに11ポイント差をつけて、見事にチャンピオンになりました。まぁほんとにドラマチックでした。

いや~エドワーズは漢(おとこ)だなと思いましたね~これ。今でも大好きなライダーの一人です。このコンスタントな強さって、MotoGPでも十数レース連続でポイントを獲っているところにも現れていますね。
来年もMotoGPで走るようですが、スーパーバイク時代の印象が非常に強いので、またSBKでベイリスとやりあってくれてもいいなと思います。もっとも本人はMotoGPに行きたがっていたから、SBKには戻りたくないでしょうが。

彼らがMotoGPに来たときにSBKは見なくなったのですが、去年くらいからまた面白くなっているのでまた追いかけたいです。芳賀紀行も走ってるしね。しかし見てるヒマが無い・・・

あと印象的なチャンピオン決定シーンと言えば、2000年250cc最終戦のオリビエ・ジャック vs 中野真矢のチームメート対決とか。これはネット上の映像が見当たらなかったですが、レース開始からずーっとトップを走っていた中野と、その後ろにぴったりつけるジャック。最終ラップの最終コーナーを回ったところで、スリップストリームを使って「このレース中でチェッカーのときだけ」前に出るジャック!

あれはフィニッシュラインが最終コーナーからだいぶ遠くにあったフィリップアイランドだったからできたのでしょうが、すごいシーンでした。。。
NHK BS解説の難波さん(ヤマハ)が「ジャックのほうが一枚うわてだったぁ・・・」と絶句してました。彼にとっては後輩で日本人の中野に勝って欲しかっただろうし、でもジャックもヤマハだし、複雑な心境だったかもしれません。

難波さんの解説好きだったなー。ドゥーハン全盛期にヤマハのサイモン・クラファーが勝ったときも、同じヤマハの本間さんと解説してて、本間さんは「あーこれは今日は久しぶりにヤマハ勝つかもしれませんね」と楽天的だったのに対して、「いやいやまだ最後までわかりませんから!ていうかそんなこと言うとダメになるかもしれないから言わないで!」くらいのことを言っていました。でも途中で「ちょっとだけ応援していいですか?いけいけクラファー!」とか言ってみたりして、おちゃめでした。心の底から勝って欲しかったんでしょうね~

また解説やってくれないかなー難波・本間コンビ。

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テーマ:MotoGP 2007 - ジャンル:車・バイク

  1. 2007/11/13(火) 00:13:05|
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  3. | コメント:0

ノリック

ノリックこと阿部典史が亡くなってから、2週間が経ちました。
最初、姉貴からニュースを聞いたときは本当にびっくりしました。事故現場は、学生時代にバイトしてたファミレスのすぐ目の前で、自分もバイクでしょっちゅう走っていた道です。なんであんなところで、という思いです。
なんだか自宅も実家の2つ隣町にあるそうで、こんなに身近なところにいるとは知りませんでした。亡くなってから知るなんて。

彼のライディングスタイルは背筋を伸ばした独特のスタイルで、カッコよくて好きでした。そしてなによりその衝撃のデビューと、地元の日本GPで2勝しているというスター性が魅力的でした。
1996年の初優勝のときはwowowで生中継やってて、うちは契約してなかったけどBSアンテナはついてたので「あぁそういえば生中継やってたな、ちょっとは見えるかな」と思ってチャンネル合わせたらマルボロカラーのバイクが日の丸しょって走ってるのがスクランブル越しでもわかった(笑)。このネタバレはがっかりでした。1990年のセナプロ接触をレース前にオヤジにバラされた時と同じくらいがっかりでした。

歳も近くて、大学のゼミの友達が中学だかで同級生だったと言っていました。また、レース外で見せる気さくな雰囲気、笑顔も好きでした。ファンとしては加藤大治郎より思い入れは強かったです。
ウィックから発売される1994年と1996年の日本GPのビデオは予約しました。NHK-BSで放送された1999年ブラジルGPと2000年日本GPのビデオは持っているので、ノリックが勝利したレースのビデオは揃えることができそうです。

オーストラリアGPの放送は喪に服すモードでしたね。アナウンサー、解説共黒いスーツでしたし。GP中継の解説もすごくよかったんだけどなぁ。


しっかし、事故直後からブログや掲示板で「ありがとうノリック」という文字が多いですね。AllAboutのメルマガのタイトルも「ありがとう」だったし。

自分はそこまで彼の死を消化できておらず、「ありがとう」と言うのには抵抗感があります。

もう少し、うじうじと悲しみに暮れていたいです。残念です。


そういえばセナが死んだときも「オブリガード」って言葉がたくさん流れていたなぁ。ポルトガル語はこの「ありがとう」しか知らないや。

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テーマ:MotoGP 2007 - ジャンル:車・バイク

  1. 2007/10/22(月) 01:23:32|
  2. MotoGP
  3. | コメント:4

第7戦 カタルニアを見ました

録画してたやつを見終わりました。結果は・・・

ストーナーがロッシとの接戦を制して優勝!

いや~いいバトルでした。ストーナー、ロッシを抑えて優勝したのは本物って感じですね。これは今年はチャンピオン撮れるかも・・・

G+解説の宮城さんも、よい感じに盛り上げてくれました。興奮したぁ。

今年はドゥカティ、スズキが調子が良くて面白いです。カワサキのド・ピュニエもようやく完走したし。完走すれば結果が出るじゃんねぇ。

しっかしストーナーの彼女、いつ見てもかわいいなぁ・・・背高いし。
うらやましい。

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テーマ:MotoGP 2007 - ジャンル:車・バイク

  1. 2007/06/11(月) 20:34:31|
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